タイトル | 令和2年4月レセプト様式改正 |
バージョン | Ver1.110 |
バージョンアップ公開日 | 2020/04/27 12:00公開 |
バージョンアップ手順に従い、バージョンアップ作業を行ってください
※バージョンアップ後にテキストが表示された場合はこちらをご参照ください
『新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての特例的な取扱いについて』
新型コロナウイルスの感染が拡大したことに伴う時限的・特例的な対応として
歯科でも初回のオンラインや電話での診療が認められることとなりました
入力方法をご案内しております。こちらをご確認ください
診療内容登録
1.歯周病重症化予防治療の摘要文自動挿入等に対応しました
2.長期管理加算のカルテ文項目を追加しました
3.口腔機能管理の入力を改良しました
4.根管内異物除去の手術用顕微鏡加算の入力変更に対応しました
5.接着ブリッジの電子レセプト出力に対応しました
6.前歯の支台築造項目の入力を改良しました
7.指導料パレットに「周術期」「検査」ページを追加しました
8.既製金属冠の入力を改良しました
9.処方箋薬品項目の経過措置期限切れ等に対応しました
マスターの追加・変更等
1.摘要欄文項目を追加・変更しました
2.病名項目を追加・変更しました
3.保険処置項目の印字用名称とPコード変更等を行いました
ルールの修正
詳細はこちらをご確認ください
レセプト関連
1.令和2年4月の診療報酬改定における記載条件仕様が変更になったため、電子レセプト出力データの請求年月や生年月日等が和暦から西暦に変更になりました
2.民法改正に伴い、レセプト請求期間を3年から5年に変更しました
3.請求年月の設定を変更しました
4.新様式に対応しました ※レセプト見本が表示されます
5.Pコード表はこちらをご確認ください
福祉医療費請求書
複写式を採用している県において令和2年4月レセプト新様式に対応しました
様式のサンプルは、それぞれの県名をクリックしご確認ください
岩手県・山形県・山梨県・長野県・福岡県